☆初対面☆ |
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猫との初対面
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| ペットの短い寿命は何が原因だったかを見つけ出したんです。 | |
我が家にはもう一匹のペットがいます。それは猫の元気です。 ねこのげんきは、気ままに過ごしトイレもきちんと出来、とても手のかからない猫です。 マイホームに引越しする3ヶ月前にかった猫です。新しい家は2週間ほどたっていましたので、ようやく慣れ、一階のリビングにもやっと 降りれるようになった矢先の愛犬ももの出現です。 愛猫 元気にとっては、大きな環境の変化です。 初対面はもうまじか、どうなるのだろうとあせる心と、猫と犬はあわないだろうなーそう思いましたが、一諸に生活していかなければなりませんので自然にまかせ様子を見ることにしました。 そしてある日ついにえさにむかって降りてきた元気、ゲージのなかにいるももを見て:::::ついに 初 対 面 でーす。シー ーー ン時間が止まったように、二人は、見つめたままピクリともしません。 あまりにも長い沈黙にもう爆笑です。初対面の光景は今でも覚えています。おかしかったです。^−^ しばらくは、お互いに避けて通っていましたので、その状態が何日も続き、少しずつ、少しずつ 距離をちじめていって、いつのまにか一緒に遊ぶまでになりました。 しかし、それはそれで、愛犬ももが愛猫元気を追い回したり、しっぽを引っぱたり、毎日騒動しい毎日です。 お互いに相手のえさをいつのまにか食べていたり、庭で賭けずり回る姿も、とてもおかしく毎日 (わが子二人含め) 4人 の子育てをしているようでした。 本当に二人のコンビは、わたしの想像をはるかに超えたものでした。 しかし、たくさんの喜びもあります。 そうして一日いろいろな思い またたくさんの 喜びも、もらうのだと 思いました、。 気づいたところ 落ち着いて飼いたい場合、最初から組み合わせは、おなじペットにするか、複数は、しっかり、管理が出来る環境であることが前提だと思いましたー。 |
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